未設定

186 まりも(北海道) :2010/12/10(金) 02:09:21.99 ID:ZTKSOctO0 ?PLT
私の周りの元不良はみんな大成してるよ。会社を経営してたりな。
結局、世の中ってそういうもんだよ。

242 トラフグ(関東・甲信越) :2010/12/10(金) 02:24:18.71 ID:3TKFLnx2O
»186
成功すればいいの?
過去に悪事があっても成功したら更生した事になるんだ
悪事犯さないで我慢して頑張ってる人なんか関係ないんだね

どんな迷惑行為があっても最終的に成功すればいいとは子供には教えられない

263 ボルシチ(岡山県) :2010/12/10(金) 02:26:22.51 ID:t6TXbtRr0
»242
もう本当に心の底から同意せざるを得ない

katoyuu:
katoyuu:
甲冑は、左右対称ではない。
右側が攻撃するために機動力を考えて作られており、左側が防御を考えて作られている。
つまり、攻撃を受けるときは、左四十五度を相手に向けている。
というわけで、もし豪華屋敷に行って、甲冑が飾ってあったら、甲冑の左四十五度側から観て、「いい甲冑ですねぇ」と言えば、お、こやつは甲冑の見方を知っておるな、と思われるそうです。
http://blog.lv99.com/?eid=735756 (via tigerbutter)
2008-06-29 (via gkojay) デルピエロゾーン (via petapeta) (via sakuma) (via huhuhu) (via yaruo) (via gkojax) 2009-06-30 (via gkojay) (via hepton-rk)
保育園児の女の子(4歳)に「夜にね、ママがパパのち○ちん食べてたの」と衝撃発言され、唐突過ぎてどうしていいか分からず「いいなぁ!先生も食べたい!」と言ってしまったのが今日のハイライト(´・ω・`)
正直な先生だw (via filemente)
勝間和代 の『対談力』

1.相手に話をさせない。
2.相手の話を聞かない。
3.相手が知らないような、普段は使わないような言葉を使いましょう。
4.困ったら論点をどんどんすり替えましょう。
5.相手から論点がすり替わってると言われたら「それはあえてあなたにもわかるように替えてあげたのだ」と言い張りましょう。
6.話が食い違うのは「あなたと私では立場が違うから」だと言い張りましょう。
7.「はい」か「いいえ」で答えることを要求されたらどんな手を使ってでも回避しましょう。
8.自分の論点を要約してはいけません。
9.相手の論点の要約は自分でする必要はありません。
10.「世界では」とか「みんな」とか「世間一般では」とか「若者が」とか、明確に数値化できないグループ例を出し、普遍性を演出しましょう。
11.「私が体験したところでは」とか「私が調べたところでは」と、追調査できない事例を出しましょう。
12.対談が終わったら「こんなにやりにくい人とははじめてだ」と言いましょう。

不思議 : 2chコピペ保存道場

これは悪魔のディベート法だな…

つか勝間の話とか全然聞かない。Twitterと共に盛り上がり、Twitterと共に去って行った人。 (via twinleaves)

今日、行きつけのお店で同じ店の常連さんに「絵画展になんで絵を見に行くかわからない」と言われました。

曰く、「写真で見たって、ネットで見たって一緒じゃないか。ましてや、それを高い金出して買うなんて、本当にわからない。その辺、絵画好きな人に聞いてみたいので教えてほしい」というわけです。

別に絵画大好きということもないし、絵画を購入したこともない私になんで聞くのかよくわからなかったのですが、相手もまだ若い方だし、あまり真剣に聞くもので、私も真面目に答えたものです。

「絵画には筆致(タッチ)というものがある。長い時間をかけて画家が描き、またそれ以上に長い時間をかけて今に伝わる絵画はまさに生き物。写真では、その生きザマがよく見えない。絵画を見るなら写真で充分だが、絵画を感じようと思えば、やはり生で鑑賞したい。それと、絵画は時の経過と共に価値の下がらない稀な投資物件でもある。所有するステータスと共に、ノブレスオブリージュの意識の高い欧米では、富裕層が絵画を所有し守ることが文化財保護の仕組みにもなっている」というような説明をしました。

 

一通り説明したはずですが、相手の方は納得しません。

「見ることと満足を感じることは手段と結果で同じ線上だ。絵を見て満足するなら、それがコピーでもいいはずだ。投資というなら、もっといい投資がある。文化財保護っていうが、結局は物欲の結果であって奇麗事だ。やっぱり絵画の現物をありがたがる気持ちがわからない。言葉は悪いが、スノップの言い訳としか思えない」と食い下がります。

私もどこかでおかしいなと思いながら、返答します。

「現実に本物を見ればわかるが、現物と写真とではまったく色の深みが違う。理屈にはしにくいが、存在感と言ってもいい。投資というのは目利きが大切だから、絵が好きな人が絵画を投資の対象にするのは極めて安全な選択でもある。金の使い道を持て余す富裕層の所有欲を利用することで文化財が保護できるシステムは実利的だ。それがどのような動機であれ、現実に絵画は人々にありがたがられる存在に違いない」と説明しつつ、だんだん私が絵画愛好家の代弁者になっていくさまに、いささかアホらしさを感じました。

 

結局、アホらしいと思った私の方から、「あなたが絵画の価値に納得していなくとも、絵画に価値があることに変わりがない。あなたがわからない価値だからといって、価値がないわけではない。ただ、あなたが価値を見つけられないだけかもしれない。だから、わからないと思う価値に出会ったら、人に聞く前になにがいいのか価値を探してみたらいいと思う。あなたがわからない価値であっても、他の人には大切なものかもしれないので、くれぐれもそれを踏みつけにしないように」と話を切り上げました。

 

相手の彼は、それでも「私を納得させられない程度の価値に、絶対的な価値があるとは言えない。誰かの価値観を踏みつけにしているつもりはない。ただ、私は私にわからないものが存在したままなのが嫌いだ。そう言わずぜひこのまま議論してほしい」とがんばっていました。もう充分彼の質問の意図が見えた後でしたので、私はそれ以上その話題には乗りませんでした。

こうなっては、「わからないと言う以上は、わかりようがない」

それが彼へのただひとつの答えだと思ったのです。

 

 

 

結局、彼の質問は「○○がわからないから教えてほしい」と言いながら、「○○をありがたがるなんて、気が知れない」と言いたいだけなのでしょう。

「教えてくれ」と言いながら、すでに「んなもん気が知れんわ」という答えは心の中に確固として存在しているのです。ですから、聞かれた方がいくら言葉を尽くして説明しても「なるほど!」という答えが返るはずがありません。

それは、「議論しよう」と持ちかけながら、その実は論争を楽しもうとする姿なのです。

相手が自身の価値観に揺らぎを見せれば、折伏した勝利者としての自らに満足し、相手が言いよどめば、相手に無知の知を知らしめた自らに満足し、相手が激すれば、なお冷静な論理を紡ぐ自らに満足し、相手が降りれば、ゆるぎなき鉄の価値観を持つ自らに満足するというわけです。テーゼとアンチテーゼから昇華したなにかを得ようとする姿を借りながら、相手の答えが曲がらないかぎりは自らの答えをけして曲げる気がない、堂々巡りの価値観の剣闘です。

 

そんなことを思いながら、「わからない。なぜ?」と聞く前に、本当に自分にその答えを聞く気があるのか、そこを自問自答したいものだとじっと手を見ました。

 

 

 

具体的に話題にした彼には申し訳ないのですが、今年に入ってそういう問答が何度も私の身に降りかかったもので、いい機会と記事にしました。

 

「いい大人が、アニメやゲームやフィギュアになぜあんなに熱中するものか、わからない」というような、理性の皮を被ったオタク叩きの記事を見るにつけ、私は思います。

 

「本当はわかってるくせに。そんなことわかりたくもないと思ってるってこと」

本当はわかっているくせに - 背後からハミング (via naimononedari) (via karlmcbee) (via wonderthinkanswer) (via erohi)
2010-07-17 (via yasaiitame) (via takeakick) (via tatsukii) (via tkamiya) (via hanwarai) (via toronei) (via gkojax) (via masarst) (via konishiroku) (via petapeta) (via kotoripiyopiyo) (via mitaimon) (via kogure) (via komahiko) (via nuremochi) (via shinnya) (via takaakik) (via joker1007) (via ntmp) (via kai-kuchiki)

もう一年ほど前になるがショッキングな事件が報道された。北九州の病院の看護師で病棟課長の女性が、入院患者の高齢者4人のつめをはがす虐待を行っていたというのである。


ところが、この事件は意外な展開を見せることになった・・・。

 日本看護協会が、事件現場の看護仲間や病院関係者から情報を収集してこの事件を調査した結果、この看護師が行った行為は虐待ではなく、看護実践から得た経験知に基づく看護ケアであったと判断し、その見解を発表したのである。

正義が暴走するとき その1。 - カフェ・ヒラカワ店主軽薄 - 楽天ブログ(Blog)

2008-05-23

(via gkojaz) 続き 私がこの事件の顛末を知ったのは、テレビ朝日の報道番組『ザ・スクープ』によってである。番組の取材によるとこの「つめはがし」という行為は、お年寄りなどに多く見られる白癬菌などによる「肥厚爪」を整え、清潔に保つケアの一貫であったというのである。彼女の行為を見た「肥厚爪」の知識のない病院スタッフによる内部告発に、病院側が慌てて、拙速に謝罪の記者会見を行った。そして、つめはがし、老人虐待、看護ノイローゼといった言葉が一人歩きする。番組の映像には、謝罪記者会見の模様が映し出され、記者が、事件の再発防止策に具体的なものがないといって病院側に詰め寄るという光景が映し出されていた。正義の鉄槌を振り下ろしているマスコミと、おろおろして責任回避しようとしている病院責任者という構図である。

(via theemitter)

(via zenigata)

マスコミの姿勢云々は擁護すべきところはヒトツもないが、とはいえ病院も問題だよな。直接看護等に当たるわけではないスタッフ(掃除婦とかか?)に医療知識が足りてないのは100歩譲るとしても、勘違いしたスタッフがそのまま誰にも相談せずに内部告発しちゃうというコミュニケーションのなさが恐ろしい。そして病院側がそれを調べずに看護婦を悪者にして謝っちゃうとか。そんな病院かかりたくない。

(via myk0119, suchi) (via petapeta) (via hepton-rk)

もう一年ほど前になるがショッキングな事件が報道された。北九州の病院の看護師で病棟課長の女性が、入院患者の高齢者4人のつめをはがす虐待を行っていたというのである。


ところが、この事件は意外な展開を見せることになった・・・。

 日本看護協会が、事件現場の看護仲間や病院関係者から情報を収集してこの事件を調査した結果、この看護師が行った行為は虐待ではなく、看護実践から得た経験知に基づく看護ケアであったと判断し、その見解を発表したのである。

正義が暴走するとき その1。 - カフェ・ヒラカワ店主軽薄 - 楽天ブログ(Blog)

2008-05-23

(via gkojaz) 続き 私がこの事件の顛末を知ったのは、テレビ朝日の報道番組『ザ・スクープ』によってである。番組の取材によるとこの「つめはがし」という行為は、お年寄りなどに多く見られる白癬菌などによる「肥厚爪」を整え、清潔に保つケアの一貫であったというのである。彼女の行為を見た「肥厚爪」の知識のない病院スタッフによる内部告発に、病院側が慌てて、拙速に謝罪の記者会見を行った。そして、つめはがし、老人虐待、看護ノイローゼといった言葉が一人歩きする。番組の映像には、謝罪記者会見の模様が映し出され、記者が、事件の再発防止策に具体的なものがないといって病院側に詰め寄るという光景が映し出されていた。正義の鉄槌を振り下ろしているマスコミと、おろおろして責任回避しようとしている病院責任者という構図である。

(via theemitter)

(via zenigata)

マスコミの姿勢云々は擁護すべきところはヒトツもないが、とはいえ病院も問題だよな。直接看護等に当たるわけではないスタッフ(掃除婦とかか?)に医療知識が足りてないのは100歩譲るとしても、勘違いしたスタッフがそのまま誰にも相談せずに内部告発しちゃうというコミュニケーションのなさが恐ろしい。そして病院側がそれを調べずに看護婦を悪者にして謝っちゃうとか。そんな病院かかりたくない。

(via myk0119, suchi) (via petapeta) (via hepton-rk)
1.主役はなぜか窓際の席。
2.電柱や電線の画面がやたら多い。
3.アニメに出てくる携帯はみんな折りたたみ式。
4.寿司(すし)ではなくラーメンをよく食べる。
5.よくあっかんベーをする。
6.金持ちのお嬢様は金髪。
7.かわいい子を見ると鼻血を出す。
8.泥棒は手ぬぐいを頭にかぶり、鼻のところで結ぶ。でも顔が丸見え。
9.ドイツ人がいい人として描かれる。
10.なぜか1週間に1話しか放送しない!