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"1 丸暗記でなく理解して勉強を進めること
2 最初の記憶から1カ月以内に復習しないと必要ない知識と判断されて忘れてしまう
必ず復習すること

具体的には復習は次のプランでやる
学習した翌日に1回目の復習
その一週間後に2回目
2回目の復習から2週間後に3回目
3回目の復習から1カ月後に4回目
計4回の復習 期間は全部で約2カ月になる

最初の記憶から1カ月以内に復習しないと必要ない知識と判断されて忘れてしまう
必ず復習すること
3 1日6時間以上寝ること
4 基礎から応用へというステップで勉強すること
5 一つの科目を集中して勉強してから次の科目へうつること

その他勉強効率を高める+α
Ⅰ 好奇心を持って勉強すると脳にθ波が生じ記憶力がアップする
Ⅱ 喜怒哀楽といった感情を絡めながら勉強すると扁桃体が刺激され記憶力がアップする
Ⅲ 空腹や寒さは脳に危機感を感じさせ記憶力がアップする
Ⅳストレスはマイナス要因 ストレスは記憶を阻害する

なお入試まであまり時間はないし脳は疲れることはないので時間の許す限り勉強し続けること
目が疲れた場合は目の内側の窪みを押し上げるように押すといい"
— 4日前・リアクション893件
"鼻腔のひだひだが充血して膨らんで気道を狭めるからですよ。膨らむ理由は炎症とか、鼻の骨のゆがみとかがあるからと思います。左右の目の瞳の下の頬骨のとがった辺り(「しょうきゅう」って言う所あたり。)を人差し指と親指で右側左側をはさむようにしてマッサージして見てください。頬骨が開く方向になると息が少しし易くなります。鼻が詰まっていると血行が悪くてその指で押している所はかなり痛いですが、痛くならないくらいまでマッサージします。程よく血行がもどったら鼻の通りはそれよりもよくなると思います。"
— 1ヶ月前・リアクション1273件
"NHKで「プロジェクトX」という人気番組があった。そこで紹介されるプロジェクトは、ほとんどすべてが突貫工事と長時間労働のドラマだった。視聴者に、あたかも、突貫工事と長時間労働こそが素晴らしい製品を生み出すかの誤解を与えるものであった。 あの番組を見て違和感を覚えたエンジニアは多いはずだ。私が駆け出しのエンジニアの頃上司から受けたアドバイスは、あのような番組を真に受けるなということだった。"
— 1ヶ月前・リアクション1725件
"「知らなくても生きていける」と言う人は、「知っていると面白い」ことを見逃しているんだよ。"

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2011-06-26

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— 1ヶ月前・リアクション2794件
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実は、いま企業が求める「コミュニケーション能力」は、完全にダブルバインド(二重拘束)の状態にあります。ダブルバインドとは、簡単に言えば二つの矛盾したコマンドが強制されている状態のことです。

たとえば日ごろ、「我が社は、社員の自主性を重んじる」と言われている社員が、何かの案件について上司に相談に行くと、「そんなことも自分で判断できんのか。いちいち相談にくるな」と突き放されてしまいます。ところが、いったんトラブルが起こると「重要な案件は何でもきちんと相談しろ。なんで相談しなかったんだ」と上司に怒られてしまう――。

現在、表向き、企業が要求するコミュニケーション能力とは、「グローバル・コミュニケーション・スキル」=「異文化理解能力」です。異なる文化・価値観を持った人に対しても、きちんと自分の主張を伝えることができる、文化的な背景の違う人の意見も、その背景(コンテクスト)を理解し、時間をかけて説得し、妥協点を見いだし、そのような能力を以てグローバルな経済環境でも存分に力を発揮できることです。

しかし、実は日本の企業は、自分たちも気がつかないうちに、もうひとつのコミュニケーション能力を求めています。それは、「上司の意図を察して機敏に行動する」「会議の空気を読んで反対意見はいわない」「輪を乱さない」といった従来型のコミュニケーション能力です。

いま、就活をしている学生たちは、あきらかに二つの矛盾したコミュニケーション能力を同時に要求されています。しかも、何より始末に悪いのは、要求している側が、その矛盾に気がついていない点です。

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— 1ヶ月前・リアクション238件
"狂想曲→カプリチオ
協奏曲→コンチェルト
狂詩曲→ラプソディ
幻想曲→ファンタジア
五重奏曲→クインテット
交響曲→シンフォニー
四重奏曲→カルテット
奏鳴曲→ソナタ
鎮魂歌→レクイエム
追奏曲→カノン
夢想曲→トロイメライ
夜想曲→ノクターン
輪舞曲→ロンド
笑曲→スケルツォ"

Twitter / kaishin_twet (via maido3)

  • 前奏曲→プレリュード
  • 小夜曲→セレナーデ
  • 交声曲→カンタータ
  • 円舞曲→ワルツ
  • 行進曲→マーチ
  • 行列舞踏曲→パヴァーヌ

(via ona)

  • 聖譚曲→オラトリオ

ですって。使ったことないけど

(via myk0119)

(hepton-rkから)

— 1ヶ月前・リアクション1944件
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欧州では「階級の高いところではそれにふさわしいサービスが受けられる」という裏には「階級の高い人は、階級の高いなりの振る舞いが求められる」という前提があるからだ。振る舞いとは例えば身なり服装であったり、仕草や言葉であったりだが、店員に対しての態度もそうだからだ。

階級の高い人は身なりがきちんとしているし、丁寧な言葉遣いを心がける。サービスが良ければチップを払う。かりにサービスレベルがいまいちだったとしても、店員相手であろうと暴言を吐いたりしないし、失礼な仕草で呼び止めたりせず、それ相応のやんわりとした立場の示し方がある。高いホスピタリティを受けられる階級にいる人には、それなりの義務も課されているのである。

翻って日本はどうだろう。日本には確かに高いホスピタリティというのはあるが、この種の対称性を客側に強制するルールというのは実は無いように思われる。サービスを提供する側はおおむね高い方に偏ったが、客の方はあくまで個人に任されている。態度のいい人もいるし、暴言を吐いて理不尽に店員に頭を下げさせる人も見たことがある。受けられるホスピタリティに対して、客の態度が一致しているとは到底言えないのではないか。

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— 1ヶ月前・リアクション711件